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アイテム
日本のヲコト点の起源と古代韓国語の点吐との関係
https://hiroshima.repo.nii.ac.jp/records/2009236
https://hiroshima.repo.nii.ac.jp/records/200923652a97bcf-d466-4104-a1a3-648e410bc05f
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | デフォルトアイテムタイプ_(フル)(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2023-03-18 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | 日本のヲコト点の起源と古代韓国語の点吐との関係 | |||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 作成者 |
小林, 芳規
× 小林, 芳規
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| アクセス権 | ||||||||||
| アクセス権 | open access | |||||||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_abf2 | |||||||||
| 主題 | ||||||||||
| 主題Scheme | NDC | |||||||||
| 主題 | 810 | |||||||||
| 内容記述 | ||||||||||
| 内容記述 | 日本のヲコト点の起源については、今まで一元論に立って、九世紀初(平安時代初期)に南都(奈良)僧によって、片仮名と共に、創案されたと説かれて来た。しかし、韓国において角筆による点吐が発見されてその解読が進み、併せて日本所在の新羅経典の点吐資料の再発見も加わったことにより、日本の使用初期のヲコト点が、古代韓国語の点吐と類似性を示していることが分った。そこで、既発表に新しい材料を加えて、その影響関係を考えると共に、それに基づいて、日本のヲコト点が展開する過程を探ってみる。 | |||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | ||||||||||
| 出版者 | 古典研究会 | |||||||||
| 出版者 | ||||||||||
| 出版者 | 汲古書院 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||
| 資源タイプ | journal article | |||||||||
| 出版タイプ | ||||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||||
| 収録物識別子 | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||
| 収録物識別子 | 0289-2693 | |||||||||
| 収録物識別子 | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
| 収録物識別子 | AN00102788 | |||||||||
| 開始ページ | ||||||||||
| 開始ページ | 1 | |||||||||
| 書誌情報 |
汲古 汲古 号 57, p. 1-12, 発行日 2010-06-15 |
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| 旧ID | 29704 | |||||||||