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  1. 広島大学の刊行物
  2. 初等教育カリキュラム研究
  3. 1号

小学校音楽科における教材選択の問題 : 高野辰之「国定読本と唱歌との連絡」(1913)を手がかりに <論文>

https://doi.org/10.15027/35891
https://doi.org/10.15027/35891
a151c072-d09c-4e54-805a-f5b739e4183b
名前 / ファイル ライセンス アクション
JEEC_1_33.pdf JEEC_1_33.pdf (6.7 MB)
Item type デフォルトアイテムタイプ_(フル)(1)
公開日 2023-03-18
タイトル
タイトル 小学校音楽科における教材選択の問題 : 高野辰之「国定読本と唱歌との連絡」(1913)を手がかりに <論文>
言語 ja
作成者 権藤, 敦子

× 権藤, 敦子

ja 権藤, 敦子

en Gondo, Atsuko

Search repository
アクセス権
アクセス権 open access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_abf2
主題
主題Scheme Other
主題 小学校音楽科
主題
主題Scheme Other
主題 高野辰之
主題
主題Scheme Other
主題 尋常小学唱歌
主題
主題Scheme Other
主題 尋常小学読本唱歌
主題
主題Scheme NDC
主題 370
内容記述
内容記述 小学校音楽科では,学習指導要領において取り扱う教材が具体的に規定されている。「世代を超えて共有できるようになる」ために設定された歌唱共通教材の過半を占める『尋常小学唱歌』は,明治末から大正初期に編纂され,現在とは異なる教材選択の背景を伴うものであった。第1期から第3期まで国定の国語読本編纂に携わり,『尋常小学唱歌』の編纂委員でもあった高野辰之は,「国定読本と唱歌との連絡」(1913)という講話で,児童の生活のなかにあるわらべうたや人々がなじんできた韻律が初歩の学習を容易にする手がかりとなることを指摘している。本稿では,『尋常小学唱歌』と国語読本の連絡をふまえた高野の教材選択の視点を明らかにし,その意味を検討した。
言語 ja
内容記述
内容記述タイプ Other
内容記述 本研究は,科学研究費補助金による基盤研究(C)「学習材としてのわらべうた・民謡の位置づけに関する基礎的研究」の一部である。(課題番号22530981)
出版者
出版者 広島大学大学院教育学研究科初等カリキュラム開発講座
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
出版タイプ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
ID登録
ID登録 10.15027/35891
ID登録タイプ JaLC
収録物識別子
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 2187-6800
収録物識別子
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA12611299
開始ページ
開始ページ 33
書誌情報 初等教育カリキュラム研究
Journal of Elementary Education and Curriculum

号 1, p. 33-45, 発行日 2013-03-31
旧ID 35891
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Ver.1 2025-03-01 01:05:10.147628
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