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  1. 広島大学の刊行物
  2. 音楽文化教育学研究紀要
  3. 20号

ムーソルクスキイの朗唱法研究 : 歌曲《隅っこで》に注目して

https://doi.org/10.15027/44119
https://doi.org/10.15027/44119
7fe04802-2c91-487d-9deb-3b887fdf36c8
名前 / ファイル ライセンス アクション
MusicCultEduc_20_187.pdf MusicCultEduc_20_187.pdf (1.1 MB)
Item type デフォルトアイテムタイプ_(フル)(1)
公開日 2023-03-18
タイトル
タイトル ムーソルクスキイの朗唱法研究 : 歌曲《隅っこで》に注目して
言語 ja
作成者 菊池, 可奈子

× 菊池, 可奈子

ja 菊池, 可奈子

Search repository
アクセス権
アクセス権 open access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_abf2
主題
主題Scheme NDC
主題 760
内容記述
内容記述 本研究は、筆者が修士論文のテーマとしているムーソルクスキイМодест Петрович Мусоргский(1839-1881)の歌曲研究の一部を成すものである。日本ではピアノ組曲《展覧会の絵》や管弦楽曲《禿山の一夜》で有名なムーソルクスキイであるが、彼の作曲人生におけるもっとも重要なテーマは、ロシア語の話し方に特徴的な抑揚を音楽で実現することであった。そのためムーソルクスキイ自身が特に熱心に取り組んでいたのはオペラと歌曲であった。ムーソルクスキイの作品で完成されているのは、舞台作品が3曲、合唱曲が10曲、ピアノのための作品が16 曲、管弦楽曲が4曲、歌曲が65曲で、特に歌曲については生涯にわたって絶え間なく作曲されおり、ムーソルクスキイにとって重要なジャンルであったことがうかがえる。 それを踏まえ、ムーソルクスキイの朗唱法とはいったいどのような内容であったのかを歌曲の分析から考察、解明していくことが修士論文のテーマとなっている。本稿ではムーソルクスキイの歌曲10曲を選んで行った音高とリズムにおける分析の結果と、その中で特徴的な結果が見られた歌曲《隅っこでB углу》の楽曲分析に焦点を当てて述べていく。
言語 ja
出版者
出版者 広島大学大学院教育学研究科音楽文化教育学講座
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
出版タイプ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
ID登録
ID登録 10.15027/44119
ID登録タイプ JaLC
収録物識別子
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 1347-0205
収録物識別子
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA11546850
開始ページ
開始ページ 187
書誌情報 音楽文化教育学研究紀要
Bulletin of music culture education

号 20, p. 187-196, 発行日 2008-03-22
見出し
大見出し 論文
言語 ja
旧ID 44119
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